
久方ぶりにお話したら「芯くった話」がゴロゴロと、これは皆さんにもお届けしたい~という願いから実現した回。染物屋に生まれ時代の移り変わりを体験しながら「伝統を受け継ぐこと」、そして「新たに挑戦すること」、この2つの狭間で導き出した今の在り方とは。
ミラクルみたいなタイミングが重なった山里の古民家を改装した「縁日」。地域との絆とそこで行われる「野祭(のまつり)」では、淳平さんが何を考え決断し、どんな想いで行動しているのか?いたるところに「芯くった話」がわんさかなので、聞き終わった後に「熱のあるもの」を受け取った感覚になるかもしれませ~ん。
みなさんどうぞお楽しみくださいませ~!
