
〈7UPキノコ〉こと菅原徹さんは、地元岩手県矢巾町で18歳の時から祖父、父と山に入り、「キノコや山菜は生活の一部」という環境で育ったキノコ・山菜界のサラブレッド。キノコ・山菜界では若手ながら、その道20年のベテラン。岩手菌類研究同好会では幹事を務めています。これまで培ってきた「キノコ・山菜」にまつわる経験と技術を、ワークショップや商品を通して皆さんにも共有してゆくべく7UPキノコの“企て”がスタートしました。
企ての第2弾として、〈くらしごとユニオン〉のオプションサービスである会員マッチングを通じて、アートディレクターとして活躍する会員の峯崎ノリテルさんにロゴ制作を依頼するという〈7UPキノコ〉のブランディング大作戦の様子をお届けいたします!